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引き算的トレーニング方法

久しぶりのブログ更新となってしまいました...

本日ご紹介するのは、わたくし太田が得意とするトレーニング方法。

名付けて「引き算的トレーニング方法」と、自分では呼んでいるものです。

簡単に言うと、ヨガピラティス、フィジカルトレーニング、そして食事管理をはじめとするライフスタイルの管理。それらを通して、心と体の無駄を少しずつ省いていく、そんな方向性で行っていくトレーニング方法です。

具体例としては、、、

  • 適切な有酸素トレーニングと食事管理で無駄な脂肪、過剰な栄養摂取を落として行く
  • ピラティスメニューを通して、必要な箇所だけ残し、余分な力を抜いて体に負担の少ない姿勢・動作づくりを目指す
  • ヨガを通しての身体的に不要な力みの緩和、ストレスの原因となる固定観念・強迫観念からの脱却を目指す

といったことが挙げられます。

一般的なスポーツやエクササイズ等、体を動かすことを通して上記に掲げたような悩み、問題点を克服するアプローチもありますが、それらとの違いは、

一般的なスポーツやエクササイズが、頑強な肉体(特に筋肉ですね)と精神を獲得し、それによって身体的な痛みや精神的な悩みに「打ち勝つ」ものだとすれば、

ボクの引き算的トレーニング方法は、痛みや悩みを生み出す無駄な力み/頑張り(身体的にも精神的にも)を取り除いていく

そんな所にあると言っていいでしょう。

じつはこのアイデアは、お稽古している居合道から拝借していたりします。

禅的な思想の強い流派で、徹底して華美を排するという考えがあるのですが、それに沿ったトレーニングとは...?、と考えた時に、自然とその方向性が「引き算」に向かいました。

ちょっと最近のスポーツ・フィットネス事情からは馴染まないかもしれませんが、ボクの実践している限りでは以下のような効果があるように感じています。

  • 自分の心と体が、ダメ(劣っている)なワケではないと思える(むしろ、ちょっと頑張り過ぎているだけ)
  • トレーニングに際してケガやバーンアウト(いわゆる「燃え尽き」)といった、フィジカル/メンタル両面でのリスクを大幅に軽減できる
  • トレーニングに止まらず、日常生活でも(個人的には特に金銭面で無駄に気づき、それを無くすのに必要な行動を実践することができる

今後もボクは、スポーツや運動と言ったら体育会系でガツガツと!という現在の日本のトレーニング環境とは少し距離を置いて、

どちらかと言うと同じ日本でも伝統文化・伝統芸能寄りの「引き算的」方向性で、これまで体育会的環境に馴染めずスポーツや運動から遠ざかっていた方達にも安心して取り組んでいただけるようなやり方でレッスンを提供していくつもりです。

ボクはそういうトレーナー、インストラクターですので、体育会的なスパルタなヤツではないだろうか、、、?、と妄想を膨らませていらっしゃる方は、どうか恐れず(笑)、安心してお問合せから頂ければ、と思っております。

今後とも、Seed Training (シードトレーニング)太田ゆきのぶを、よろしくお願い致します。

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Your Own Guide… Awakens.

Your Own Guide Awakens.

ボクがヨガティーチャートレーニングを受講した、“Divine Light”のナクルが使っているこのコピー。

日本語に訳すと、

自身の導き手が目を覚ます

とでも言えましょうか。

Your Own Guide Awakens. それぞれの単語の頭文字をくっつけると”YOGA”になるのですが、単純に上手いこと語呂が合っているというのにとどまらず、まさしくヨガの核心を突くコピーだなぁ、と改めて感心させられるこの頃です。

進学する、就職する、ビジネスをする、あるいは夢を追う、というように人生で何らかの決断を迫られる岐路において、ボクたちは一体、何に基づいてその決断を下すのか。

◯◯歳に、◯年生になったから、シューカツ、受験かぁ...

というのは、年齢に基づいた決断。

◯◯業界はこれからアツい!先手必勝!

というのは、損得勘定に基づいた決断。

背が低いから、膝が悪いから、プロスポーツ選手はムリかな...?

というのは、身体条件に基づいた決断。

こういった基準に基づく決断というのは、当たり外れがあると思いませんか?

当たれば何不自由のない生活ができるだろうけど、外れれば「あ〜、オレなんでこんな事やってるんだろ?」みたいに考えて、生きる事すら辛くなるかもしれませんよね。

この当たり外れのある決断から解放してくれるのが、”Your Own Guide”すなわち自身の導き手であり、その導き手を呼び覚ましてくれるテクニックが、ヨガなのです。

◆ヨガ=Your Own Guide Awakens

しかしヨガは、象やお猿の姿をした神様が「自身の導き手」というものを手渡しで「ハイ、どうぞ」と与えてくれるものではありません。

というよりも、自身の中にある誤解や固定観念といった不純物を取り除いてキレイにする事によって、自分の存在の底の底にある「自身の導き手」というのを見えるようにしてくれるテクニック、と表現する方が適切かと思われます。

アーサナ(ポーズ)は身体的な痛みや苦しみを軽減し、身体が悪いから◯◯は出来ない、といった身体的なバリアー(障壁)を低くしてくれます。

メディテーション(瞑想)は精神を落ち着かせ、射幸心や名誉欲といったものと距離を置き、それらからの当たり外れのある決断へのルートをシャットアウトします。

そうした様々な外的条件を判断基準にすることを止めた時に残るのが、”Your Own Guide”なのです。

◆Your Own Guideの効能

この”Your Own Guide”に基づく決断は、ボクの経験上、非常に強いものだと思っています。

たしかに上手く行く時とそうでない時がありますが、たとえ上手く行かなかった時でも後悔することがなくなりますから。

もうちょっと具体的に言うと、

  • 「責任」を誰かに、何かに求めることがなくなる
  • 外から見て「苦境」であっても、自身はそれほどでもないと感じる
  • 思い通りに行っても天狗にならない、冷静さを保てる

と表現することも可能だと思います。

Seed Training(シードトレーニング)では、ヨガに限らずピラティスやフィットネストレーニング、タイ古式マッサージ等も含めて、

お客様を単にアーサナやエクササイズのコレクターにしてしまうのではなく、

“Own Guide”を目覚めさせていただけるような伝え方を、今後とも鋭意研究し、実践していく所存でございます。

よろしくお願い致します。

写真は、Divine LightでNakulからいただいた”Your Own Guide Awakens” Tシャツです。

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「続ける」ための一番の秘訣

継続は力なり。

スポーツでも芸術でも、あるいは健康のためのちょっとした日常の生活習慣でも、結果や成果を出すにはそれを地道に続けることが重要、という意味で小さい頃から耳にタコが出来るくらい何度も何度も言われて来た言葉ですよね。

地道にコツコツ継続することが結果や成果を生み出す。
これは、間違いのない事実でしょう。
ほとんどの方が同じようにお考えのことと思います。

でも...

でも、これもまたほとんどの方がその後に付け加えられる言葉でしょう。

「でも...それがなかなか続かない...」

この言葉は特に身体を動かす場面で非常によく出るフレーズで、ボクのようにトレーナーを職業とする人間は、その当事者と同等、あるいはそれ以上に真剣に向き合わないといけない課題です。

なぜ、続かないのだろう...?

どうしたら続けてもらえるのだろう...?

そのへんの事に対する、自分の経験を辿って行き着いた自分なりのアイデアを、ちょっと書きなぐってみようかと思います。

<運動やお稽古が続かない理由>
運動やお稽古をはじめたものの三日坊主...これは、やっぱり、
・面倒くさい
・難しい
・辛い
・苦しい

というのが大きい、と思うのですが、いかがでしょう。

実際に経験したことのある人が言うならまだしも、これらのイメージって、実際にやらない人でも固定観念として持っているケースが多々あるんですよね。そして、そのイメージはムチャクチャ強い!ボクもトレーナー/インストラクターとしては非常に辛いし、残念なことでもあります。

そのような方々には、一度だまされたと思って体験してみてください、くらいにしか言えません。

<修行者としての自分の経験>
でも、実際に経験したことのある人なら、その経験を通して得るものが決して辛い、苦しいといったネガティブなものだけではないことも、ご存知のはずです。

(もしこの時点で辛い、苦しい以外なにもお感じでなかったら、その時は広い心で「一度くらいだまされるのも良いだろう、ワッハッハ!」くらいに思っていただけると幸いです☆)

ボクの経験をちょっとお話しましょう。

たとえばヨガですが、ボクは正直カラダが非常に硬かったので、前屈なんていうのは確かに非常に辛かったです。

でも、終わった後の身体の軽さ、スッキリ感っていうのは、それまでにないくらい気持ちの良いものでした。今はヨガインストラクターにまでなって、仕事にまでしちゃってます。

それから、居合や合気柔術といった武道。居合に関しては数少ない同じ形を何度も何度も繰り返しお稽古するだけ、合気柔術は先輩の強烈に痛い技を受けながら覚えて行く、という稽古方式でした。

でも、それを面倒くさいとか苦しいとか、思ったことは10年間1度もありませんでした。

居合の形は少しずつですが鋭く、冴え渡ってくるのを感じられたし、それに伴ってそれぞれの形がさらに深い意味をボクに示してくれるのが嬉しかったから。合気柔術も、稽古しなければ一生知ることが出来なかったであろう身体の使い方っていうのに触れ、自分にもそれが少しずつ出来るようになっていく様子が、とても楽しかったから。

だから、10年も続いているんだと思います。

<ネガティブを寄せ付けないポジティブを>
こんな感じで、身体を動かすということに関して、ボクは全くっていうワケじゃないけど、ほとんど辛いとか苦しいとか感じたことはありませんでした。

気づき、発見、ときどき笑い...そんな風に、

常にポジティブな感覚、感情が自分の中心を占めていたから

それ故に、ある程度の成果が出るまで地道に続けることができたのだと思います。

むしろ、受験とかシューカツの方が辛かったし、苦しかったかな。偏差値とか、あるいはいつまでに内定決めないと、とか。そういう切迫感っていうネガティブな要素が中心にあったから、かなりエラかった。

だからボクは、ポジティブな感覚、感情がその人の真ん中にドーン!と、ネガティブな感覚が入り込めないくらいデッカく居座るような、そういうレッスン、トレーニングをお客様に対して行っていきたいと思っています。

本サイトで、マジメ一徹ではなくて、少々小芝居を交えたエクササイズ動画をアップしたりしているのも、そういう理由からです(これまでにアップした動画は、こちらからご覧になれます)。

実用性&小芝居を融合させたエクササイズ動画の撮影風景。

数字で自分を厳しく管理することで確実に成果が出るように、っていう考え方が最近は一般の人のトレーニングやエクササイズにも浸透してきているみたいだけど。ボクも減量メニューなんかではそういうのを取り入れたりもしているけど、それは最優先事項ではありません。

そういう数字的な結果よりも、気持ちいい、楽しいといったフィーリングの結果を出すことが第一。

だって、自分がもしサラリーマンだったら、たとえダイエットしたくてもそういうトレーニング、イヤですから。会社で散々上司からノルマの事を言われて怒られて、オフでようやく自由になれると思ったら今度は鬼トレーナーにしごかれて、更に自分の体重とか食事のことを責められるとか。
ボクなら確実にギブアップしちゃう(笑)。

楽しくポジティブな気持ちで続けてさえいれば、数字的な成果は後から必ずついて来る、というのがボクの考えです。
仮にボクのやり方がぬるい、甘い、成果が出ない、という事でボクの元を去られるお客様がいても、それまでに身体を動かすということに関してポジティブな感覚さえ持っていただけたら、ボクより激しいトレーナーさんとのトレーニングも十分こなせるでしょうし、あるいは自分で自分を追い込むようなトレーニングも出来るかもしれない。そこで結果を出していただけるかもしれない。それならそれで、いいじゃないか、と。

というのが、ボクなりの「継続は力なり」を実現するための考えです。

なんか、ホントにまとまりのない書きなぐった感が否めませんが、そんな感じでいます。

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Seed Trainingの種まき〜その2〜

以前も同じような記事(Seed Trainingの”種まき“)を書きました。

なぜボクが自分の事業名を”Seed Training”(シードトレーニング)と名乗ったのか。

その時は、これまで一般的ではなかった、お客様のご自宅にお邪魔して行うヨガ・ピラティスの個人レッスンを当たり前のものにする、一部の人だけではなくみんなのものになるようにする、そのための”種まき”という点を述べさせていただきました。

今日少しお話させていただく自分の事業名を”Seed Training”と名付けた2つ目の理由、それは、

ボクがレッスンを通してお伝えさせていただく内容が、核心というか本質というか、そういう所を突くもので、どれだけ時間が経っても一人一人のお客様の心の底にしっかり残るものであるように、という思いです。

まるで土の中に眠る”種”が、どれだけ時間が経ってもいつか必ずそこから花を咲かせるように。

このようにボクが思えるようになったのには、2人の偉大な先生の存在があります。1人は居合の盛喜巳雄先生、もう1人がボクのヨガティーチャートレーニングを指導してくれたNakul Kapur先生です。

どちらの先生も、具体的なお稽古内容は、微に入り細にわたるきめ細かな指導というよりは、悪く言えばしつこく(スミマセン)、良く言えば根気よく粘り強く、同じ事を同じ言葉で、何度も繰り返し見せて指導してくれる、そんなスタイルが特徴でした。

そこには、昨今もてはやされる系統立ててメソッド化された指導スタイルや、感情・モチベーションを煽ったり刺激したりする要素は一切ありませんでした。

だから、これらのお稽古が心躍る、ウキウキ、ワクワクするようなおもしろいと思えるものであったかどうかというと、正直に言えば、No.でした。

それでも、この2人の先生の元でのお稽古が無駄だったかというと、それもまたNo.です。

何故かというと、この2人の先生から教えていただいた事というのは何年経っても心の中に残っていて、困難な状況に陥った時に、必要に応じて自然と出て来てくれるから、なんですね。

解りやすい例で言うと、居合でスランプに陥った時の事です。なかなか解決策が思いつかずに悩みながら自分で試行錯誤したり、先輩方のご意見を伺ったりしていると、そこからふと、「そういえばあの時、盛先生はこんな事を...」みたいに思い出すことがあるんです。で、思い出したことに従って身体を動かしてみると、案外あっさり問題が解決したりする。

運動をされる方でこういう経験って、ありませんか?

ボクはこういう経験が結構あるんですが、その度に「あぁ、盛先生は5年間で必要な事は全て教えてくださっていたんだ」ということを実感します。

盛先生は、ご自身の団体を『真傳居合道連盟』(真を伝える、という意味)と名付けられましたし、Nakul先生も”Authentic”(本物)なヨガ、ということをしきりに強調されていました。

レッスンを終えてその場でスッキリ!というのも勿論良いし大切なことだと思いますが、そのお客様のその後のお稽古を、もっと欲を言えば生涯を支えられるような”種”を埋めることが出来れば...

その思いで、ボクも地味だけど虚飾のない真の、本物のヨガピラティス/フィットネストレーニングをお届けにあがります。

タイ古式マッサージも、自分の”今”のコンディションがわかる、”今”の体の使い方に気を回していただけるような、そんなきっかけになるマッサージをお届けしたいと思います。

今後ともSeed Training、よろしくお引き立ての程をお願いいたします。

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今の自分に最も必要なものを

以前、ヨガやピラティスをやる時には、外から見た形としての完璧性よりも、自分の感覚で最も快適だと感じる事の出来る、完璧な快適性を求めることが大切だ、という記事を書いたことがありました(“快適”を求めて〜sthira sukham asanam〜)。

今日お話させていただくことも、それと関係する内容です。これは、今から約10年近く前、ボクが居合を習い始めた頃のお稽古での経験です。

当時のボクが念頭に置いていたこと、それは、先生や先輩方がされているのと全く同じような形を抜く、ということでした。

一つ一つの動作を注意深く、丁寧に、ゆっくりと...

少し聞いただけなら、それで良いのでは?何か問題でも?と思われるかもしれません。

でも、先生はそんな事をしなくてもいい、とおっしゃいました。

まだ若いモンが、そんな年寄りのような居合を抜いとったらアカン!

もっと大きく、元気よく抜け!

との指導をいただきました。そう、ボク以外の先輩方は皆、50歳を越える方々ばかりで、ボクとの間に親子程の年齢の差があったのです。もちろん、段位でも稽古年数でも大きな隔たりがありました。

その時、ボクはただただ先生や先輩のコピーに励むのではなく、年齢・キャリア等、自分の変化に応じて、それぞれの段階で必要な修行項目もまた変わってくる、ということを漠然と感じたものでした。

この教えは、その時その時の「ありのままの自分」というのを常に把握して、その上で最も適切な選択を、という風に解釈することも出来るかもしれません。

それが出来ている人やものは、端から見ても自然です。本人もきっと違和感なく快適な状態であるはずです。

反対に、「ありのままの自分」を失った存在に対しては、どうでしょう?これは私見ですが、たとえば極端に大人ぶった言動をする子役の子たちや、衣装を着せられて玉乗りだの火の輪くぐりだのする猛獣っていうのは、どうも「かわいい」とは思えません。むしろ「かわいそう」という気持ちの方が先に現れます。

ボクのかつての居合も、20に満たない若いのが年寄りのようなフニャフニャした居合を抜いていた、ということで、先生が哀れみの気持ちから直してくださったのかもしれません。

(この辺に、結果主義の弊害があるのかもしれませんね。子役さんの場合だと、もしかすると子どもらしい経験を何一つすることなく大人になることで早くに燃え尽きちゃったりするかもしれないし、自己を見失うアイデンティティーの喪失、ということもあるかもしれない。)

トレーニングにも同じ事が当てはまると言えるでしょう。例えば、

  • ジュニアアスリートが大人顔負けのウェイトトレーニングにのめり込む
  • ダイエットしたいからといって、体力や運動経験を考慮せずいきなりハードなサーキットトレーニングに飛び込む
  • ヨガを始めたいといって、いきなり雑誌の表紙を飾るようなポーズに自分を追い込む

といったことは、前述の燃え尽きもそうだし、何より一生付き合って行く自分の体を傷つける結果にも繋がりかねません。

そうならないためにも、もし体のために、心のために、スポーツやヨガ・ピラティスのトレーニングを始めようとお考えの方で、具体的にその始め方についてお悩みであれば、ぜひ一度お近くのスポーツクラブやスタジオ、パーソナルトレーナーさんをお探しの上、ご相談される事をオススメします。

もちろん、阪神間エリアであれば、Seed Training(シードトレーニング)でよろしければいつでもご相談に乗らせていただきます。

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